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アプリ開発の面白いところ

おはようございます
説明会行ってきました!!すごい楽しそうだけど、すごい大変そうですお金もやっぱり30万はいるみたいで・・・
でも、今のとこ行ってみようかと思ってます
バイト頑張ります


じゃあ、アプリの話をちょこっとしたいと思います。
アプリ開発でおもいろいのは一つの方法がだめでも、違う方法でアプローチできるところって前言いましたよね具体的に言うと今app inventorでアプリ開発をしているのですが、画面が切り替わるようなアプリをつくりたかったんです画面の全体的なボタンや画像は残したままで表示する文字が違うというようなものです!

ネットで見つけた方法としては、あらかじめ変数でリストを作っておいて、あるボタンを押したときにリストの何番目を表示するというブロックを並べるという方法です

しかし、何回やってもうまくいきませんでした
私の場合もうちょっと複雑なリストの中にリストがあるタイプを作りたかったので上手くいかなかったんだと思います
(どういうことかというと、例えば問題というなのリストを作ります。その問題のリストとしては1猫を英語で言うと?2犬を英語で言うと?3鳥を英語でいうと?というものです。それに対応させるように、選択肢のリストをるくります。1の1cat2cut3cit2の1dig2dug3dog3の1bard2bird3burdのようにリストの中にまたリストを作るんです。)

なので、新たにスクリーンを追加してそのスクリーンの中でまた同じような画面でさっきとは文字が違う画面をつくりました
(つまり、新しいスクリーンで問題2犬を英語でいうと?選択肢1dig2dug3dogという画面を作ります。画像やボタンはスクリーン1と同じです)
そしてあるボタンを押したらあるスクリーンに移動するというブロックを組み立てました

すると見事スクリーン1からスクリーン2に移動し、画面が切り替わったような感じになりました
心配してたのは負荷がかかるので画面移動が重くならないかということだったのですが、思ったよりすんなり画面移動できました

こんな感じで別のアプローチを考えることがプログラミングの楽しさだと思います

実際にサンプルをみていても、同じイベントに対して人によってブロックの組み合わせが違っていたりします

面白いですね


では今からご飯食べてまたお昼から学校です





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